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多様化する広大なネット社会を、豪華執筆陣が15のテーマで概説する「角川インターネット講座」シリーズ。書籍は1巻2700円と価格設定が高めのシリーズでしたが、現在、全15巻を合本にしたKindle版が、80%オフ&20%還元のセール中!

※現在はセールが終了し、ポイントが88%還元(21600円で、19008ポイントが付く。実質2592円)という形式に変更。

1巻分の値段で全15巻が手に入るスーパーセール

15巻全てが収録されているにもかかわらず、2700円=紙の書籍1巻分の値段に540円分のポイントが付くという衝撃的な価格設定。セール前に買った人から非難の声が上がっているほどです。

下記が各巻のテーマと執筆者・代表監修者の一覧。

■執筆者・代表監修者
【1巻】「インターネットの基礎」 村井純(慶應義塾大学環境情報学部長)
【2巻】「ネットを支えるオープンソース」 まつもとゆきひろ(プログラマー、Ruby設計者)
【3巻】「デジタル時代の知識創造」 長尾真(元京都大学総長、京都大学名誉教授)
【4巻】「ネットが生んだ文化」 川上量生(カドカワ株式会社代表取締役社長、角川アスキー総合研究所主席研究員)
【5巻】「ネットコミュニティの設計と力」 近藤淳也(株式会社はてな代表取締役会長)
【6巻】「ユーザーがつくる知のかたち」 西垣 通(東京経済大学コミュニケーション学部教授、東京大学名誉教授)
【7巻】「ビッグデータを開拓せよ」 坂内正夫(国立研究開発法人情報通信研究機構理事長、東京大学名誉教授)
【8巻】「検索の新地平」 高野明彦(国立情報学研究所教授、東京大学大学院コンピュータ科学専攻教授)
【9巻】「ヒューマン・コマース」 三木谷浩史(楽天株式会社代表取締役会長兼社長)
【10巻】「第三の産業革命」  山形浩生(野村総合研究所研究員)
【11巻】「進化するプラットフォーム」 出井伸之(クオンタムリープ株式会社CEO)
【12巻】「開かれる国家」 東浩紀(思想家、ゲンロン代表)
【13巻】「仮想戦争の終わり」 土屋大洋(慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科教授)
【14巻】「コンピューターがネットと出会ったら」 坂村 健(東京大学大学院情報学環教授)
【15巻】「ネットで進化する人類」 伊藤穰一(MITメディアラボ所長)

価格がネックで買うのをためらっていた方は、この機会にゲットしてみては。

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